横浜創英中高等学校、テクマトリックスのスクール・コミュニケーション・プラットフォーム+校務支援システム「ツムギノ」を導入

テクマトリックス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:由利 孝)は、学校法人堀井学園 横浜創英中学・高等学校(所在地:神奈川県横浜市神奈川区西大口28番地、校長:工藤 勇一)向けに、スクール・コミュニケーション・プラットフォーム+校務支援システム「ツムギノ(tsumugino)」をクラウド導入したことを発表した。

「ツムギノ」は、これからの学びとコミュニケーションを創る、新しい形のスクール・コミュニケーション・プラットフォーム+校務支援システム。

生徒を中心に考えた「ツムギノ」独自の設計で、校内外にわたる充実したコミュニケーション機能に加え、学びの蓄積、教職員の校務支援機能までを一元化している。

学校教育をこれまでの全員一斉・受動型から、主体的・探究型へと進化させ、生徒一人ひとりの未来への可能性を広げる。

横浜創英中学・高等学校 校長 工藤 勇一氏からのメッセージ

急激に進展する情報化社会において学校教育のIT化は待ったなしの状況にある。

「ツムギノ」は様々な個人情報を安全に一元管理することができるともに、必要な場面に応じて適切に2次活用ができるなど、事務の効率化を劇的に進めてくれる。さらに今後は個人情報の本来の持ち主である生徒自身が自らの情報を有効に活用する能力を高めてくれるものとして期待しているところです。