「ロボ団」イード・アワード2021プログラミング教育で顧客満足度 最優秀賞を受賞

家電量販店エディオンの子会社である夢見る株式会社(大阪府堺市、代表取締役:重見彰則)が運営するロボットプログラミング教室「ロボ団」が、株式会社イードが実施した調査にてイード・アワード2021プログラミング教育 顧客満足度 最優秀賞(総合顧客満足度第1位) 及び、「講師が良いプログラミングスクール」「子どもが好きなプログラミングスクール」「面倒見が良いプログラミングスクール」の3部門で部門賞 第1位を受賞したことを発表した。

「イード・アワード2021プログラミング教育」概要

主催:株式会社イード

株式会社イードの調査パネル「あんぱら」会員(約16万人)、およびその他の外部協力パネルから、小学生保護者を対象にインターネットによる満足度調査を実施。

その結果から満足度の高いプログラミング教室を選出して表彰するもので、 今回が3回目の発表となる。

今回、ロボ団はプログラミングスクールを受講している小学生の保護者を対象に行なわれたプログラミング教育の顧客満足度調査において、6部門中3部門での第1位獲得と他2部門での2位入賞により総合顧客満足度第1位(最優秀賞)を受賞。

ロボ団では、本受賞を励みに、今後もプログラミング教育サービスと教材開発の向上を図り、1人でも多くの子どもたちの将来の選択肢を広げ、子どもたちが夢見る未来の社会づくりに貢献していく。

ロボットプログラミング教室「ロボ団」とは

「好きを学びに 社会とつながる」ことを大切にして、全国115教室(総通学生数 4,000人以上)を展開しているロボットプログラミング教室。

算数や理科を同時に学べるカリキュラムと、身の回りにあるプログラミング技術をテーマとした授業内容で、論理的思考力やコミュニケーション能力をはじめとする、将来社会で必要とされる力が身につく環境を用意している。

また、近畿日本鉄道やJAXAとの連携による教材の開発プロジェクトなど、子どもたちが社会をより身近に感じ、世の中の仕組みが理解できる取り組みを行なっている。