Go Visionsが小中学生向けオンラインスクール『SOZOW』をオープン、初月1,980円で入会可能なキャンペーンを実施

Go Visions株式会社(所在地:東京都品川区、代表取締役:小助川 将)は、2021年1月9日(土)に、小中学生向けオンラインスクール『SOZOW(ソーゾウ)』をオープンしたことを発表した。

「新時代を生きるチカラ」を育む学びの場として、子どもたちの「想像力」「創造力」「つながり」を伸ばし高めるコンテンツが多数用意されている。

新型コロナウイルス感染症の拡大を鑑み、自宅からオンラインで安心して体験できる新しい学びを、初月1,980円で全国の子どもたちへ届けていく。

『SOZOW(ソーゾウ)』とは

『SOZOW』は、日本語の「想像(imagination)」と「創造(creation)」の意味に加え、ギリシャ語では「解放」の意味もある「SOZO」に、「好奇心、驚き、ワクワク」の「WOW」を組み合わせた名称。

『SOZOW(ソーゾウ)』で体験できる新しい学び

SOZOW 学びのテーマ例

激しい変化が起き続けているこの時代。

これまで「正解」や「当たり前」とされていたことに疑問を持つ人々が増え始めている。

そんな時代だからこそ、「教育・子育て」にも大きな進化が求められているはずだ。

きっと、これからの時代に必要な学びは、“子ども一人ひとりが自ら考え、想像し、新たな価値を創造しあう”こと。

SOZOW(ソーゾウ)は、そんな学びを通して、子どもたちが新時代を生きるためのサポートがしたいと考えている。

SOZOW(ソーゾウ)が提供するのは、子どもたちの好奇心をくすぐるテーマに沿ったプログラムの数々。そんな幅広いテーマの中から子どもたちは興味あるもの・好きなものを自由に選ぶことが可能。

オリジナルゲームをつくりながら「プログラミング」について学んだり、「映像表現」「最先端のテクノロジー」「経済・ビジネス」「プロの多様な生き方」といった子どもたちが普段なかなか触れる機会のない分野で、それぞれの探求や新しい表現・ものづくりを実践していく。

特徴

SOZOW 学びのサイクル

SOZOW(ソーゾウ)では、「双方向的参加型」のオンラインライブ配信を通して子どもたちの好奇心に火がつき、「ホームミッション」で一人ひとりの興味をさらに深めていく。

それぞれが取り組んだ作品や探求内容は「SOZOWキャンパス」と呼ばれるオンラインコミュニティで全国の仲間へシェアすることができる仕組み。お互いの学びや活動から刺激をもらったり、学びあい賞賛しあいながらさらに興味を広げていく。

一人ひとり違う「想像力」と「創造力」を、仲間やプロクリエイター、メンターたちとの「つながり」によって伸ばし広げていくのがSOZOW(ソーゾウ)の特徴。

対象

小学生~中学生

料金

チケット月謝制(金額はいずれも税別)

特別キャンペーン 4回分チケット 初月1,980円/月(通常 6,980円/月)

※2ヶ月目からは通常料金となる。チケット枚数分、好きなテーマのコンテンツを自由に選択可能、兄弟・姉妹でチケットをシェアすることも可能。特別キャンペーンの終了時期は未定。

参加方法

インターネットに接続したパソコン・タブレットがあれば、どこからでも参加可能。

登録方法

無料体験の申し込みには会員登録(無料)が必要。

「初月1,980円」の特別キャンペーン(無料体験受付中!)

新型コロナウイルス感染拡大を受け、より多くの子どもたちとその家族に自宅から安心して参加できる学びの場を届けるため、通常価格6,980円のところ、期間限定キャンペーンとして「初月1,980円」で『SOZOW(ソーゾウ)』を試すことができるキャンペーンを実施する。

通常同様に4回分のチケットを利用できるので、子どもの興味に合わせて好きなライブ配信コンテンツに参加し、ホームミッションへの取り組みや、全国の子どもたちが集う「SOZOWキャンパス(コミュニティ)」へも自由に参加できる。


ABOUT US

埼玉県出身。2018年12月からほぼ毎日EdTech Mediaの記事を更新しています。 EdTech Mediaのほかに、教育業界専門の転職サイト「Education Career」を運営している株式会社ファンオブライフのマーケティング担当です。