DIVE INTO CODE、「Python基礎文法コース」「Ruby on Railsセミナーテキスト」の動画コンテンツを提供

世界トップレベルのエンジニア輩出を目指すエンジニアスクールを運営している株式会社DIVE INTO CODE(東京都渋谷区、代表:野呂 浩良、以下DIVE INTO CODE)は、Python基礎文法コース、Ruby on Railsセミナーテキストの動画コンテンツを提供開始したことを発表した。

DIVE INTO CODEでは、オンライン上で学習できるDIVERという受講システムを提供し、オンラインチャットでメンターに質問できる学習体制を整えることで、コロナ禍でもオンラインのみで学習できる環境を整えてきた。

しかし、テキストベースでのコンテンツのみでは「どのくらいの速度でどのように学んでいるか」がわかりにくいことや、同じ時間をかけて学習するコンテンツを用意することでよりリアルのスクールに近い体験を提供できると考え、動画コンテンツを提供開始することに至った。

対象講座

  • Python基礎文法コース
  • Ruby on Railsテキストコース

DIVE INTO CODEについて

「プロのエンジニアになるために挑戦する人が、チャンスをつかめる場をつくる」をビジョンに掲げ、Web/機械学習エンジニアとして就職することを目指す人を対象としたITエンジニア育成スクールを運営している。

2015年10月よりスクール事業を開始し、現在までに、累計で約4,000名がセミナーやスクールを受講。

Webエンジニアコースと機械学習エンジニアコースを提供している。

※新型コロナウイルスの感染拡大に伴う「緊急体制によるオンライン運営」の詳細については、HPの最新情報を確認すること。なお、オンライン運営の継続解除は1ヶ月前までに発表される。

 


ABOUT US

シンボ ナツキ
埼玉県出身。2018年12月からほぼ毎日EdTech Mediaの記事を更新しています。 EdTech Mediaのほかに、教育業界専門の転職サイト「Education Career」を運営している株式会社ファンオブライフのマーケティング担当です。