アルクと17LIVEがコラボ、短期集中英会話プログラム「目指せバイリンガルライバー!〜アルクの英語チャンネル〜」を12月18日に開始

17LIVE株式会社(東京都港区、代表取締役:小野 裕史)が運営する日本No.1(※1)ライブ配信アプリ「17LIVE(イチナナ)」では、語学教育の総合企業である株式会社アルク(本社:東京都千代田区、代表取締役社長: 田中 伸明、以下アルク)との共同企画として、2020年12月18日(金)19時より、イチナナライバー3名が同社の英会話教材「キクタン」シリーズを活用し、現役英語講師を交えて3ヶ月集中の英会話プログラムをライブ配信する「目指せバイリンガルライバー!〜アルクの英語チャンネル〜」をスタートすることを発表した。

(※1) App Annieデータより引用 ダウンロード数および売上(2020年1月〜9月)

「目指せバイリンガルライバー!〜アルクの英語チャンネル〜」概要

アルクと「17LIVE」では、DXが進む昨今の状況において、ライブ配信を通じて楽しみながら知識・教養を得られるような企画に取り組むことを今年春頃より協議し、エデュケーションとエンターテイメントを融合した「エデュテイメント」へのチャレンジの第一弾として本ライブ配信をスタートする。

アルクは、50年の歴史を有する老舗教育出版社。

デジタルデバイスで体験することのできる「楽しみながら学ぶこと」が重要と考えており、ライバーとオーディエンス(ライブ配信視聴者)の間でインタラクティブなコミュニケーションが生まれるライブ配信プラットフォームと協業することで、今の時代に合った新たな英語の学び方に挑戦したいという思いが、今回のライブ配信企画の礎となった。

この配信企画では、参加する3名のイチナナライバーが「海外から初見の視聴者が来た!なんて挨拶する?」「海外のライバーに英語で話しかけたい!」など、ライブ配信ならではのシチュエーションでレッスンやゲームを行う。

配信の前半は「キクタン」をもとにプロの講師がグループレッスンを行い、後半はゲームやチャレンジなど、オーディエンスも一緒に学べる参加型のアクティビティを用意しているという。

3名のライバーは、授業配信以外でもライブ配信を行う予定で、本企画はライバーが英語を習得するプロセスをオーディエンスも楽しみながら一緒に英語を学習できる新たなジャンルのライブ配信企画となる予定。

また、配信の様子は「ENGLISH JOURNAL ONLINE」でも記事化される。

なお、本配信の視聴は無料となっており、「17LIVE」をダウンロードし配信を視聴することで、アルクが提供する「キクタン」の教材を体験できる。

企画開始に先駆け、「17LIVE」では事前予告配信を2020年12月9日(水)19時30分より実施。

「目指せバイリンガルライバー!〜アルクの英語チャンネル〜」の企画概要は以下の通り。

配信スケジュール(予定)

  • 予告配信: 12月9日(水)19:30
  • 1回目配信: 12月18日(金)19:30 〜ライブ配信こんなときどうする?〜
  • 2回目配信: 1月15日(金)19:30 〜限界まで挑戦!ながらキクタン〜
  • 3回目配信: 1月29日(金)19:30 〜国別デートの誘い方〜
  • 4回目配信: 2月12日(金)19:30 〜みんなで洋ゲーをやってみた〜
  • 5回目配信: 2月26日(金)19:30 〜世界のバズ英語解説〜
  • 6回目配信: 3月12日(金)19:30 〜アメリカのライバーと喋ってみよう!〜

※諸事情により変更になる可能性があり。

配信アカウント

アルクのイチナナ英語ライブ

参加イチナナライバー

「17LIVE」視聴方法

以下より無料の「17LIVE」アプリをダウンロード。