eスポーツスタートアップのゲシピ、『小学館アクセラレーター』に採択

eスポーツジムやeスポーツ英会話などのeスポーツ教育事業を展開しているゲシピ株式会社(本社:東京都中央区 代表取締役:真鍋 拓也、以下「ゲシピ」)は、株式会社小学館(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:相賀昌宏)と株式会社小学館集英社プロダクション(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:都築伸一郎、以下ShoPro)の事業創造プログラム「小学館アクセラレーター」の最終選考会に参加。応募総数140件の中から審査および最終プレゼンを経て、共創支援プログラムへ参加する10社に選抜されたことを発表した。

「小学館アクセラレーター」は「子どもたちの未来に種子をまくイノベーション」をテーマに、日本の、そして世界の子どもたちに向けて、革新的なサービスやコンテンツを共に創造していく起業家・事業家を募集しているオープンイノベーションプログラム。

eスポーツ教育事業を展開しているゲシピは、応募総数140件の中から審査および最終プレゼンを経て、共創支援プログラムへ参加する10社に選抜された。

2020年12月~2021年4月までの共創支援プログラムへの参加を経て、2021年4月下旬に予定している「デモデイ」にてプログラム終了後の成果を発表する予定。

「小学館アクセラレーター」の共創支援プログラムを通して、eスポーツ教育事業のさらなるバリューアップを実現し、ゲシピの事業ミッションである『eスポーツの裾野作り』の加速を目指す。