アイエンター、小学生高学年対象にオンラインプログラミング教室「i-Pallet’s」を開校

株式会社アイエンター(本社:東京都渋谷区、代表取締役:入江 恭広)は、IT企業ならではの独自カリキュラムを作成し運用する、小学生高学年を対象としたオンラインプログラミング教室「i-Pallet’s(アイパレッツ)」を開校したことを発表した。

「i-Pallet’s」概要

小学校でのプログラミング必修化対策のため、小学生向けのプログラミング教室も増えてきたが、子どものプログラミング教室の必要性や、プログラミング教室の選定基準がわからないという保護者の声も多く聞こえる。

株式会社アイエンターでは、プログラミングを習うよりも、プログラミングに慣れることを第一に考え、「論理的に考えるチカラ」「自分で問題を解決するチカラ」「集中して取り組むチカラ」の将来に活かせるチカラを身につけることができるIT企業ならではの独自カリキュラムを作成し、オンラインプログラミング教室を開校。

子どもが楽しく学べることで「発想力」や「想像力」を表現できるカリキュラムは、多くの保護者から評価されているようだ。

i-Pallet’sの特徴

IT企業ならではの独自のカリキュラム

プログラミング学習を通じて、子どもが持っている「発想力」や「創造力」を表現できるようなカリキュラムを用意。

観察、想像、表現のトレーニングを繰り返すことで、子どもの成功体験を創る。

また、プログラミングを学ぶだけでなく、IT化が進む中で必要なネットリテラシーなどのカリキュラムも授業に組み込み、子どもの意識を高める。

オンラインでも対面授業/生徒3名に講師1人の少人数制

子どもが飽きることなくプログラミングに興味を持ってもらえるように、オンラインでも対面で授業を行う。

コミュニケーションを重視した「教室」をオンラインで再現するため、生徒3名に講師1人の少人数制を採用。

ひとりひとりの長所を見つけ、褒めて伸ばす授業を行い、子どもの集中力や学習意欲を高める。また、一緒に授業を受ける全国の友達と仲良くなれるように授業はみんなの顔を見ながら実施する。

自宅でも学べる無料コンテンツも充実

「次はあんなことをしてみたい!」「もっといろいろなことを知りたい! 」と楽しみながら学ぶことは、子どもたちの個性や自信を伸ばす最大の近道。

1回60分の授業で学ぶ以外に、学んだことを定着させるための宿題や、子どもが自分で学べる無料動画コンテンツも多数用意されている。

安心のサポート体制

授業中は、講師は子どもの作業画面を見て進捗を把握し、カメラや音声から子供たちの反応を見ながら、個々のペースや理解度に合わせた授業の進行を行う。

また、授業終了後に、一日の様子を保護者宛にメールで報告。授業中はもちろん、授業後もサポートする。

授業

1レッスン60分/週1回

料金

  • 授業料:8,000円/月
  • 入会金:11月末まで無料キャンペーン開催中

※i-Pallet’sでは必ず無料体験授業を受けてからの入会となる。