キッズ&ファミリー系YouTubeクリエイター15名がプログラミングボード「STACUBE」を使ったチャレンジ動画を公開

住友商事株式会社の100%子会社、SCデジタルメディア株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長:長澤修一、以下SCデジタルメディア)が運営するキッズ&ファミリー向けに特化したYouTubeクリエイターのコミュニティーサービス「Hapiton!」は、同テーマに沿った動画を一斉配信する企画「ハピトン!DAY」の第11弾を10月22日(木)に実施したことを発表した。

STACUBE(スタッキューブ)は、形状の異なるキューブをつなげたり積み重ねたりしてルートを設計することにより、空間認識力やプログラミング的思考力を培うことができるプログラミングボード。

今年度より小学校で必修化となったプログラミング学習は、論理的思考力を育成することを目的としており(※出典:「小学校プログラミング教育の手引(第三版)」文部科学省)、論理的思考力を習得することは、子供が将来どのような職業につくとしても重要だと言われている。

企画では、家族でSTACUBE(スタッキューブ)を使って遊ぶ様子や、兄弟で対決を楽しむ様子など、遊びを通じてプログラミングの楽しさ、論理的思考に触れるきっかけとなるような動画が公開されている。

配信動画一覧

『STACUBE(スタッキューブ)』概要

プログラミング的思考で立体ルートを設計!

形状の異なる4種類のキューブをつなげて、積み重ねて、ルートを設計しよう。スタートからゴールまでボールが転がるように、何回落とすのか、どこで曲げるのか、キューブの配置を立体的に考えることで、空間認識力やプログラミング的思考力を培う。

完成したらボールを転がして検証してみよう。パターンは無限大。

チャレンジカードで指示されたルートを設計したり、オリジナルのルートを考えたり、対戦ゲームもできるプログラミングボード。

「Hapiton!(ハピトン)」概要

キッズ&ファミリー向けに特化したクリエイターのためのコミュニティーサービス。

視聴者(ファン)基点での商品共同開発やファンとの交流機会の創出、クリエイターへの最新情報の共有と知識・スキルの習得機会の提供、企業や団体とのマッチング等を行う。

日本初の「チャンネル登録者数1,000万人突破」を果たし、現在チャンネル登録者数1,200万人を誇る国内No.1YouTubeチャンネルである「キッズライン♡KidsLine」を含む約60のチャンネルが所属する、国内最大級のコミュニティー。

「Hapiton!(ハピトン)」公式サイト/btn]

「HAPPY SMILE DREAM」 概要

すべての子どもたちが主体となって、楽しく笑顔あふれる毎日を過ごせる社会の実現を目指し、キッズ&ファミリーに特化したYouTubeクリエイターのためのコミュニティーサービス「Hapiton!」の運営をはじめ、クリエイターと企業のマッチングやタイアップ企画、SNSプロモーション、クリエイターを軸とするソーシャルIPブランドの展開などを行っている。

[btn class="simple"]「HAPPY SMILE DREAM」公式サイト