ネイティブキャンプの法人向けビジネス英会話サービスが利用企業200社を突破

オンライン英会話アプリ「ネイティブキャンプ英会話」を展開する株式会社ネイティブキャンプ(東京都渋谷区 代表取締役:谷川国洋)は2020年6月26日(金)、法人向けビジネス英会話サービス利用企業が200社を突破したことを発表した。

「ネイティブキャンプ英会話」法人向けサービス利用企業200社突破の背景

ネイティブキャンプは2015年にサービス開始以来、個人向けオンライン英会話サービスを提供し幅広い層の会員に利用されている。

近年の急速なグローバル化により、社員の「英語力」は企業にとって欠かせないスキルとなっている。

ネイティブキャンプでは「最速で社員の英語力を身につけたい」という企業の思いに応えるため、2018年10月、法人向けサービスとして「法人プレミアムプラン」と「法人スタンダードプラン」の提供を開始。

さらに2020年3月に「利用した分だけを支払い」という今までにない「法人ライトプラン」の提供を開始した。

昨今の新型コロナウイルスの影響により在宅で勤務する人が増え、オンライン需要が高まっている。

こうした背景から、社員の英語研修としてオンライン英会話を導入する企業が増加傾向にあり、ネイティブキャンプにおいても法人向けサービスの利用を始める企業数が大幅に増加している。

今回、ネイティブキャンプは法人向けビジネス英会話サービスの利用企業が200社を突破した。

導入企業

  • ネイティブキャンプ
  • 大阪瓦斯株式会社
  • ディーゼルジャパン株式会社
  • 日本郵便株式会社
  • 東日本旅客鉄道株式会社
  • 株式会社メルカリ
  • 株式会社モンスター・ラボ など

幅広い業界の企業に利用されている。

企業の声

  • 空いた時間ですぐにレッスンを受講できるため、忙しい社員でもスキマ時間に英語学習に取り組めるようになった。
  • ビジネス英語習得プログラムが整っているので、社員が着実に英語力を身に付けることができた。
  • マンスリースピーキングテストやカウンセリングクラスを毎月受講できるので、社員のモチベーションが上がった。

などの声が寄せられているという。

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