プログラミングスクール「RUNTEQ」、スマホアプリやモダンなWebアプリのバックエンド実装ノウハウを習得できるAPIカリキュラムを追加

株式会社スタートアップテクノロジー(代表取締役:菊本久寿)は、未経験エンジニアの就職先拡大を目的とし、2020年6月にスマホアプリやモダンなWebアプリのバックエンド実装ノウハウを習得できるRuby on Rails APIのカリキュラムを拡充したことを発表した。

新型コロナウイルスの影響を受け、会社に依存せず、個人のスキルで働くことが可能になるプログラミングの需要が一層増加した。

そのため、プログラミング完全未経験からWebエンジニアになるための競争率も高くなっているのが現状。

そこでRUNTEQでは、実践的なAPIのカリキュラムを提供することにより、スマホアプリやモダンなWebアプリのバックエンド実装ノウハウの修得をサポートし、プログラミング学習者のスキルを底上げしていく。

RUNTEQの新カリキュラム「Ruby on Rails API編」概要

対象者

対象コースのRUNTEQ受講生・卒業生

習得できるスキル

スマホアプリやモダンなWebアプリのバックエンド実装ノウハウ

学習時間

50時間

学習項目

  • APIの概念、APIの設計
  • シリアライザーを利用した実践的なAPIサーバの構築
  • トークンベース認証
  • リクエストスペックの書き方 etc…

RUNTEQとは

RUNTEQ(ランテック)は、システム開発実績の豊富な株式会社スタートアップテクノロジーが、開発現場の声を徹底的に取り入れ、Webエンジニアに本当に必要とされるスキルを学ぶことができる就職直結型のプログラミングスクール。

課題解決型のカリキュラムを解き進めることによって、開発現場で自走できるスキルが身につく。

また、ローカルでの環境構築やプルリクエストベースで学習を進めるため、実際の開発フローを意識した作りとなっている。

何かわからないことがあっても、現役エンジニアの講師が受講者の学習を徹底サポートする。

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