スプリックスの情報共有サイト「フォレスタネット」教員向けの臨時休校措置対応のノウハウを一般公開

株式会社スプリックス(本部:東京都豊島区、代表取締役社長:常石 博之)は、教員向け情報共有サイト「フォレスタネット」を通じ、臨時休校措置を行っている教員から寄せられた現場の事例や対応のノウハウ等を、昨今の状況を鑑み、急遽一般公開することを発表した。

「フォレスタネット」臨時休校措置に関する情報公開の概要

政府からの要請に応じる形で全国すべての小学校、中学校、高等学校、特別支援学校で休校措置が進められており、学校現場の教員の柔軟な対応が求められている。

スプリックスでは今後さらに様々な対応が突発的に発生する可能性を鑑み、そのノウハウを公開することが教員の皆様の負荷軽減に繋がるという判断に至った。

本来「フォレスタネット」内の情報の閲覧には会員登録が必要だが、今回の休校措置への対応に関する情報については、下記のURLにて会員登録することなく閲覧可能。

フォレスタネットについて

フォレスタネットロゴ

フォレスタネットは、教員と教職課程の学生限定の「授業準備のための情報共有サイト」。

現在40万件以上のコンテンツが共有されており、多くの教員が日々の授業や学級経営の参考として利用している。