KTCおおぞら高等学院、みらい学科プログラミングコースの全国大会を2月22日に開催

「高卒資格がゴールじゃない。なりたい大人になるための学校(R)。」を掲げる広域通信制・屋久島おおぞら高等学校の指定サポート校・KTCおおぞら高等学院(本部:名古屋市、学院長:小林英仁)は、2/22(土)13:00より秋葉原キャンパスにてプログラミングコース受講生徒による全国大会を開催することを発表した。

「2020 あおぞら杯全国大会 プログラミング部門」開催概要

全国に42キャンパスを構えるKTCおおぞら高等学院では、「みらい学科」の中に

  • 「プログラミングコース」
  • 「子ども・福祉コース」
  • 「マンガ・イラストコース」

を設置し、なりたい大人になるための学校として生徒のみらいのための様々な体験や学習を提供している。

今回はこの「プログラミングコース」に在籍する全国の生徒たちが自作のロボットを使って東京秋葉原で戦う。

習熟度に合わせて【ロボットサッカー】及び【トレジャーハント】で競う。

日時

令和2年2月22日(土) 13:00~

会場

KTCおおぞら高等学院 東京秋葉原キャンパス(東京都台東区上野1丁目1-12)

参加者

全国から集まるKTCおおぞら高等学院プログラミングコース受講生徒約60名

KTCおおぞら高等学院とは

2002年設立。

学校法人KTC学園 通信制屋久島おおぞら高等学校と連携し、高校生活と夢の両立をめざす生徒たちが、全国42キャンパスに8,000名在籍し、卒業生30,000名超を輩出した通信生高校サポート校。

「高卒資格がゴールじゃない。なりたい大人になるための学校(R)。」として、生徒たちが、一人ひとりの「なりたい大人」像を伸び伸びと描いていけるような体験や学びに重きを置いた教育を実践している。