熊本市教育委員会、市内の小中学校全134校にリアルタイム授業支援アプリ「MetaMoJi ClassRoom」を導入

株式会社MetaMoJi(本社:東京都港区、代表取締役社長:浮川 和宣)の提供するリアルタイム授業支援アプリ「MetaMoJi ClassRoom」が、熊本市教育委員会(熊本県熊本市)に導入されたことを発表した。

熊本市は、2018年から市内の小中学校全134校に対して、2万3500台のiPadを導入し、全国トップレベルのICT環境を整備。

熊本市は、iPad導入とともに授業支援ツールにMetaMoJi ClassRoomを採用した。

つながる・協働・共有というICTの良さを活かせるツールとして、MetaMoJi ClassRoomを評価し、授業で活用している。

MetaMoJi ClassRoomについて

「MetaMoJi ClassRoom」は、子どもの成長や授業内容にあわせ、シンプルなノート機能から、高度な協働学習まで幅広く柔軟に対応できるリアルタイム授業支援アプリ。

小学生低学年から中高生まで、タブレットを活用したアクティブ・ラーニングを支援する。


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Natsuki Shinbo
埼玉県出身。2018年12月からほぼ毎日EdTech Mediaの記事を更新しています。 EdTech Mediaのほかに、教育業界専門の転職サイト「Education Career」を運営している株式会社ファンオブライフのマーケティング担当です。