TikTok、実用コンテンツ投稿キャンペーン「#TikTok教室」の一環でTikTokティーチャーの募集を開始

ショートムービープラットフォーム「TikTok(ティックトック)」は、1月9日(木)から実用コンテンツ投稿キャンペーン「#TikTok教室」の一環として、TikTokティーチャー募集プログラムを開始したことを発表した。

現在TikTokでは、語学・フィットネス・ライフハック・雑学・人間関係・文化など、日常生活でためになる実用的なコンテンツが人気。

今回、より多くの人に実用的なコンテンツを投稿してもらい、楽しんでもらうために、実用コンテンツ投稿キャンペーン「#TikTok教室」をさらに強化する。

この一環として、「TikTokティーチャー」の募集プログラムを開始。

「TikTokティーチャー」とは、新たにTikTokが任命する、実用的なコンテンツを発信するクリエイターのこと。

「TikTokティーチャー」募集プログラム概要

応募期間

2020年 1月9日(木)募集開始

応募条件

  1. 直近30日以内に投稿のあるアカウント
  2. 合計投稿数10投稿以上
  3. 教育&知識コンテンツを配信したことがあるアカウント(転載禁止)
  4. フォロワー数1,000人以上

「TikTokティーチャー」特典

  •  勉強会・ワークショップ等のオフィシャルイベントへ招待
  • TikTokに精通するクリエイターマネージャーからアカウント運用に関するアドバイスなどの様々なサポート
  • TikTokティーチャー認証マークの付与
  • #TikTok教室 特設ページへの掲載 など

TikTokについて

TikTokは、モバイル向けのショートムービープラットフォーム。

TikTokのミッションは、創造性を刺激し、喜びをもたらすこと。

TikTokには、ロサンゼルス、ニューヨーク、ロンドン、パリ、ベルリン、ドバイ、ムンバイ、シンガポール、ジャカルタ、ソウル、東京などの国と地域にグローバルオフィスがある。