日東工業の『タブレット収納庫』、タブレット端末の収納でICT教育に貢献

日東工業株式会社(本社:愛知県長久手市、取締役社長 佐々木 拓郎、以下 日東工業)の『タブレット収納庫』が、愛知県長久手市の小中学校で活躍している。

日東工業は、先生の手間を少しでも軽減することを目的に、愛知県長久手市の小中学校3校へ『タブレット収納庫』を提供。

実際の教育現場での使用方法を確認することで、さらなる製品の利便性向上を図る。

愛知県長久手市内の中学校ではタブレット端末を60台運用しており、先生からは、「まとめて管理できるので楽になった」、「施錠ができるので安心」と管理方法に関して評価されている。

『タブレット収納庫』は、学校・オフィスなどで、タブレットPC・タブレット端末などを充電しながら収納できる製品。

タブレット端末の場合、40台まで収納可能で、鍵付き仕様(ドア・背面板)によりセキュリティ性を確保している。

また、大型キャスター、移動用ハンドル、電源ケーブル用フックを装備し移動が容易。

タブレット収納庫の商品概要

特長

  1. タブレット端末の場合、40 台まで充電しながら収納可能
  2. 仕切り板、緩衝材付き収納棚により、タブレット端末を傷つけずに収納が可能。
  3. 前後鍵付き仕様(ドア・背面板)でセキュリティ性を確保。
  4. 大型キャスター、移動用ハンドル、電源ケーブル用フックを装備し、移動が容易。

タブレット端末の場合、40台まで充電しながら収納が可能。

タブレット収納棚の上部に機器収納棚を配置しており、充電用USBポートハブやアクセスポイントなどの収納が可能。

背面側トレーはOAタップ、ACアダプタ収納スペースとして使用できる。

ドアにキー付ハンドル、背面板にコインロックを標準装備。鍵番号違いの対応も可能。

キャスター(φ75)により、エレベーターや段差など楽に移動ができる。

仕様

ヨコ631.5mm × タテ1,036mm × フカサ 500mm