CtoCのプログラミング学習プラットフォーム「Techpit」リリースから1年で60教材を突破

株式会社テックピット(東京都千代田区 代表取締役 山田 晃平)が運営する、CtoCのプログラミング学習プラットフォーム「Techpit」は、2018年10月のサービスリリースから1年で、学習教材が合計で60教材(目安修了時間にして520時間)を突破したことを発表した。

CtoCのプログラミング学習プラットフォーム「Techpit」について

Techpitは、CtoCのプログラミング学習プラットフォーム。

スキルあるエンジニアがプログラミング学習者向けに学習コンテンツを執筆し、プログラミング学習者はスキルあるエンジニアが作った学習コンテンツでプログラミングスキルが学べるスキルシェアプラットフォームである。

執筆者は、月の売上に応じて、継続的に収益が配分される仕組み。

現在、大手企業・ベンチャー企業で働くエンジニアやフリーランスとして働くエンジニアなど総勢170人以上のエンジニアが副業として執筆活動に励んでいる。

直近リリースされた教材一覧

今後の方針

Techpitは、これからも優秀なエンジニアの知恵を借り、「エンジニアの集合知で新しいエンジニアを育てるエコシステム」を創っていく。

執筆者の環境作りには重点的に力を入れていき、教材づくりのサポートを行う方針。