プログラミングなどのスキルプラットフォームサービス「MENTA」、メンター数1,000人を突破

イリテク株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役:入江慎吾、以下「イリテク」)は、2019年10月1日にスキルプラットフォームサービス「MENTA」のメンター数が1,000名を突破したことを発表した。

「MENTA」とは

MENTAは月々数千円から、個人間で困った時に相談できるメンターを探せるサービス。

2018年6月にオープンしてから成長を続け、2019年10月現在では

  • メンター数:約1,000名
  • ユーザー数:約8,000名
  • 契約総数:約5,000件
  • 月額流通金額:約7,000,000円

となっており、口コミで順調に利用者を増やし続けている。

プロワーカープランを今秋スタート予定

メンタリングだけにとどまらず、スキルを学ぶ、教える、仕事する、までスキルを通したあらゆる販売チャネルをもつプラットフォームとして展開していく。

今秋より、プロワーカープランのスタートを予定しており、今後はメンタリングだけでなくスキルを活かして企業と月契約でリモートワークで働けるプランを提供予定。

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ABOUTこの記事をかいた人

Natsuki Shinbo

埼玉県出身。2018年12月からほぼ毎日EdTech Mediaの記事を更新しています。 EdTech Mediaのほかに、教育業界に特化した転職サイト「Education Career」を運営している株式会社ファンオブライフのマーケティング担当です。