“動く図鑑”として動物と乗り物の名前を8か国語で学べる3D-AR知育パズル「Are」クラウドファンディングで発売開始

輸入雑貨を取り扱うRelajante(東京都港区、代表:平林直樹)は、“動く図鑑”として動物と乗り物の名前を8か国語で学べる3D-AR知育パズル「Are」をクラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING」で販売開始したことを発表した。

英語も学べる新感覚知育パズル「Are」商品概要

定価

10,800円(税込)

パズルボックスサイズ

230×122×67mm パズル:110×110mm

対応言語

日本語、英語、中国語、スペイン語、インドネシア語、ドイツ語、フランス語、韓国語

内容

RelajanteがGREEN FUNDINGで販売を開始した「Are」は、親子で一緒に楽しみながら知育を育むために開発されたAR(拡張現実)知育パズル。

最大の特徴は、完成させたパズルをスマートフォンやタブレットに映すと、 動く3D映像になるという点。

パズルは各48種類で、動物が鳴いたり、汽車から煙が出たりと子どもも大人も驚く演出が特徴。

さらに、パズル上の動物や乗り物の名前が、英語など8か国語の音声で流れるという機能も搭載されている。

平面のパズルを立体の映像に変える「Are」は、子どもたちの達成感や想像力を育むだけでなく、家族や友達とも学びの時間を共有できる。

実際「Are」を体験した親子から、「次の動物はどう動くかわくわくした」「大人も楽しいし子どもたちの食いつきがすごかった」という回答が得られた。

Relajantは、この「Are」を通常動物&乗り物パズルセット10,800円のところ、超早割キャンペーンとして30セット限定で8,640円(税・送料込)でGREEN FUNDINGにて販売開始。

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WRITERこの記事をかいた人

Natsuki Shinbo

埼玉県出身。2018年12月からほぼ毎日EdTech Mediaの記事を更新しています。 EdTech Mediaのほかに、教育業界に特化した転職サイト「Education Career」を運営している株式会社ファンオブライフのマーケティング担当です。