モノグサの記憶定着に特化したAI型学習アプリ「Monoxer」1日あたりの学習回数が10万回を突破

モノグサ株式会社(本社:東京都千代田区 代表取締役:竹内孝太朗 畔柳圭佑)は、Monoxerでの学習回数が、1日あたり10万回を突破したことを発表した。

「Monoxer」とは、記憶定着に特化したAI型の学習アプリ。

覚えたい (覚えてほしい)情報を「Monoxer」に取り込むだけで、覚えるために最適な問題が自動生成される。

また、利用者の学習状況から記憶の定着度を計測し、問題の出題頻度や難易度を自動で調整する。

現在は、塾・予備校・英会話教室を中心に、生徒の予復習や各種テスト対策(国・英・社・理)及びMonoxer上の学習ログをベースとしたコーチングツールとして、小学生から社会人まで幅広く活用されている。

代表取締役 竹内孝太朗氏からのコメント

夏休み明け早々、我々の想像以上にMonoxerで一生懸命勉強に取り組んでいる生徒様が多く、とても嬉しく思います。
今後も生徒様・管理者様双方にとって、より使いやすく、より学習効果が得られるようにサービスを磨いてまいりたいと思います。

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ABOUTこの記事をかいた人

Natsuki Shinbo

埼玉県出身。2018年12月からほぼ毎日EdTech Mediaの記事を更新しています。 EdTech Mediaのほかに、教育業界に特化した転職サイト「Education Career」を運営している株式会社ファンオブライフのマーケティング担当です。