シェアウィズ、第1回The JSSA Osaka Awardで審査員賞・SMBC日興証券賞・三井住友信託銀行賞を受賞

オンライン学習プラットフォーム「ShareWis」を運営する株式会社シェアウィズ(本社: 大阪府大阪市、代表取締役 辻川友紀、以下シェアウィズ)は、2019年8月19日に⼀般社団法⼈⽇本スタートアップ⽀援協会(本社: 大阪府池田市、代表理事 岡隆宏、以下JSSA)が主催する第1回The JSSA Osaka Awardのピッチイベントに参加し、審査員賞、SMBC日興証券賞、三井住友信託銀行賞を受賞したことを発表した。

イベント当日はシェアウィズ代表の辻川氏が、BtoC向けサービスShareWisとBtoB向けサービスShareWisUを連携させた、学習コンテンツチャネルの拡大プランについて、4分間のプレゼンテーションを行った。

10名以上の上場企業経営者及びベンチャーキャピタリストの審査の結果、3つの賞を受賞した。

⼀般社団法⼈⽇本スタートアップ⽀援協会について

⽇本にスタートアップエコシステムを構築することを目的とし、上場企業創業経営者50名以上、スポンサー13社の協⼒を得て運営されている協会。

IPO&M&Aを⽬指すベンチャー企業に特化した経営⽀援を行っている。

ShareWisについて

ShareWisは90秒動画でサクッと学べるスナックコースと、各分野の専門家が教えるプロコースの2種類のコースが掲載された社会人向けのオンライン学習プラットフォーム。

多彩な分野の1,000講座以上のコースで学ぶことができる。

法人向けオンラインコース配信サービスShareWisUと連携し、個人のみならず法人向けにもオンラインコースを配信している 。

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ABOUTこの記事をかいた人

Natsuki Shinbo

埼玉県出身。2018年12月からほぼ毎日EdTech Mediaの記事を更新しています。 EdTech Mediaのほかに、教育業界に特化した転職サイト「Education Career」を運営している株式会社ファンオブライフのマーケティング担当です。