キャスタリア、ビジネスや哲学など様々な観点から「学び」を考えるオウンドメディア「まなびとき」を公開

モバイルラーニングプラットフォーム「Goocus」を運営するキャスタリア株式会社(本社:東京都港区 以下「キャスタリア」)は、ビジネスや哲学など様々な観点から「学び」を考えるオウンドメディア「まなびとき」を2019年7月12日に公開したことを発表した。

「まなびとき」とは

まなびときは、テクノロジーと教育による社会問題の解決に長年取り組んできたキャスタリアが発信する、ITの時代における学びの未来、および私たちの生き方の未来を考えるメディア。

モバイル学習を取り入れる企業や世界の最前線を紹介するとともに、哲学的な観点からも「学び」を捉え、より明確な未来の姿を追求する。

まなびとき コンテンツ詳細

  • 企業と学び
  • 学びと哲学
  • 世界の学習最前線
  • ブックレビュー
  • イベント
  • キャスタリアニュース

まなびとき 執筆者紹介

松村太郎(まつむら・たろう)

1980年生まれ。ジャーナリスト·著者。慶應義塾大学SFC研究所上席所員(訪問)。またビジネス·ブレークスルー大学で教鞭を執る。

米国カリフォルニア州バークレーに拠点を移し、モバイル·ソーシャルのテクノロジーとライフスタイルについて取材活動をする傍ら、キャスタリア株式会社で、「ソーシャルラーニング」のプラットフォーム開発を行なっている。

谷川嘉浩(たにがわ・よしひろ)

1990年生まれ、京都市在住。研究者・哲学者。専門は哲学だけでなく、観光学・教育学など多領域に渡る。

京都大学大学院人間環境学研究科博士後期課程、日本学術振興会特別研究員(DC2)。京都市立芸術大学・大阪経済法科大学の非常勤講師。

著書に、戸田剛文編『今からはじめる哲学入門』京都大学出版会、『ユリイカ 総特集=梅原猛』青土社、岡本健・田島悠来編『メディア・コンテンツ・スタディーズ』ナカニシヤ出版(近刊)など。


他にも随時執筆陣を追加予定。

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