ルーテル学院中学・高等学校、タブレット向け授業支援アプリ「MetaMoJi ClassRoom」を採用

株式会社MetaMoJi(本社:東京都港区、代表取締役社長:浮川 和宣)は、同社の提供するリアルタイム授業支援アプリ「MetaMoJi ClassRoom」が、ルーテル学院中学・高等学校(熊本県熊本市)に導入された事を発表した。

ルーテル学院中学・高等学校は、2018年度からICT環境整備に着手し、授業支援システムに「MetaMoJi ClassRoom」を導入した。

同校では、今まで時間や手間がかかっていた黒板の書き写しや、意見共有などにICTを活用することで、授業時間を効率化している。生徒同士が話し合う時間や考える時間を新たに生み出し、思考力・表現力の育成に取り組む。

MetaMoJi ClassRoomについて

「MetaMoJi ClassRoom」は、子どもの成長や授業内容にあわせ、シンプルなノート機能から、高度な協働学習まで幅広く柔軟に対応できるリアルタイム授業支援アプリ。

小学生低学年から中高生まで、タブレットを活用したアクティブ・ラーニングを支援する。