芝浦工業大学附属中学高等学校、タブレット向け授業支援アプリ「MetaMoJi ClassRoom」を導入

株式会社MetaMoJi(本社:東京都港区、代表取締役社長:浮川 和宣)の提供するリアルタイム授業支援アプリ「MetaMoJi ClassRoom」が、芝浦工業大学附属中学高等学校(東京都江東区)に導入された。

芝浦工業大学附属中学高等学校は、2017年に校舎が移転したことをきっかけに、教師主導の授業を見直し、教師と生徒の双方向授業の実現に向けてICTを導入した。

授業支援ツールには、リアルタイムのやり取りに優れた「MetaMoJi ClassRoom」を選択し、生徒たちが参加できる場面を多く創出。見ているだけ、聞いているだけの生徒をなくし、生徒たちが主体的に学習できる環境を築いている。

MetaMoJi ClassRoomについて

「MetaMoJi ClassRoom」は、子どもの成長や授業内容にあわせ、シンプルなノート機能から、高度な協働学習まで幅広く柔軟に対応できるリアルタイム授業支援アプリ。

小学生低学年から中高生まで、タブレットを活用したアクティブ・ラーニングを支援する。

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Natsuki Shinbo

埼玉県出身。2018年12月からほぼ毎日EdTech Mediaの記事を更新しています。 EdTech Mediaのほかに、教育業界に特化した転職サイト「Education Career」を運営している株式会社ファンオブライフのマーケティング担当です。