チアリー運営の小中学生向けプログラミング教室「STAR Programming SCHOOL」、3月31日に成果発表会を開催

NSGグループの株式会社チアリーが運営する、小中学生向けプログラミング教室「STAR Programming SCHOOL(スタープログラミングスクール)」が3月31日(日)に3度目となる成果発表会「SPSアワード2019」を開催する。

「SPSアワード2019」イベント概要

関東にある「STAR Programming SCHOOL」16教室でプログラミングを学ぶ500人以上の小中学生の中から教室の代表として選出された約200人が、学習の集大成として自ら企画・開発を行ったプログラムを東京大学 伊藤国際学術研究センター 伊藤謝恩ホールにてプレゼンテーションを行う。

今回の発表会のテーマは「○○な世界にしよう」。2~8人のグループでそれぞれ「こんな世界にしたい!」などと話し合ったうえで企画を考えた。

「習わせたい習い事」ランキング1位になるなど、2020年における小学校での必修化に向けますます注目されるプログラミング教育。プログラミング教育がもたらす子ども達の成長をプレゼンテーションを通して保護者・講師が観覧する。

開催日

2019年 3月 31日 (日)

開始時間

10:20(開場:10:00)

終了時間

17:05

開催場所

東京大学 伊藤国際学術研究センター 伊藤謝恩ホール

料金

無料