エプソン、教育現場でのプロジェクター利活用状況を可視化する『プロジェクター利活用分析ツール』発売

エプソン販売株式会社(社長:佐伯直幸)は、教育現場でのプロジェクターの利活用状況をネットワーク経由で確認でき、利用状況の分析やデータ抽出も可能なソフトウェア『プロジェクター利活用分析ツール』を2019年2月28日より発売する。

『プロジェクター利活用分析ツール』商品概要

主な特徴

『プロジェクター利活用分析ツール』は、常設プロジェクターの利活用状況をオンラインで確認できる。さらに、学校ごと・学年ごとなどのさまざまな角度から分析することもでき、分析結果はCSVファイルとしてダウンロード可能。

これにより、ICT機器管理担当者などは、活用効果測定や報告レポートの作成などを効率的かつ効果的に行うことができる。

商品名

プロジェクター利活用分析ツール

価格

オープンプライス

発売日

2019年2月28日

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