城南進学研究社の「デキタス」、富士通の子ども向けオンライン学習サービス「FMVまなびナビ」に導入決定

株式会社城南進学研究社(本社:神奈川県川崎市、代表取締役:下村勝己)の提供する小・中学生対象のWEB学習システム「デキタス」は、2019年3月1日(金)より、富士通クライアントコンピューティング株式会社(本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:齋藤邦彰)の子ども向けオンライン学習サービス「FMVまなびナビ」の新サービスとして、導入が決定した。

「デキタス」は、2分~5分のコンパクトな授業と演習問題で、子供が1日10分で気軽に楽しく学習できるように作られたICT教育ツール。「苦手がデキタ!」「難しい問題がデキタ!」など、子ども達の「デキタ!」が日に日に増えて、学ぶ喜びを実感していく。

「FMVまなびナビ」は、タイピング、教科ドリル、プログラミングなど、全5コースで構成される子ども向けオンライン学習支援サービス。教科学習から英会話、プログラミングなどを、学びたい内容にあわせて選べるコース形式で提供。

「デキタス」を使用できるコースとして、新たに「学校教科・デキタスコース」(2,580円/月、初月無料)を設置。

オンライン英会話、プログラミングなどがセットになった「総合パック for キッズ」(8,480円/月、初月無料)でも、「デキタス」を使えるようになる。

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