プレースホルダが体験型知育デジタルテーマパーク「リトルプラネット ステラタウン大宮」を4月17日にオープン

株式会社プレースホルダ(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:後藤貴史)が、体験型知育デジタルテーマパーク「リトルプラネット ステラタウン大宮」を2019年4月17日(水)にオープンする。

「リトルプラネット」とは

「リトルプラネット」(略称「リトプラ」)は、「遊びが学びに変わる」をコンセプトとして、テクノロジーを駆使した遊びを通して子どもたちの興味や関心を引き出すきっかけを提供する、体験型知育デジタルテーマパークである。

デジタルアトラクションならではの更新性の高さを生かし、常に人気のアトラクションをアップデートしている。

現在、お台場、新三郷(埼玉)、福岡、横浜の計4か所に常設パークを展開している。

「リトルプラネット ステラタウン大宮」施設概要

名称

リトルプラネット ステラタウン大宮

オープン日

2019年4月17日(水)

営業時間

10:00~21:00(最終入場20:00)

所在地

埼玉県さいたま市北区宮原町一丁目854‐1 ステラタウン大宮1F

アトラクション数

14種 ※料金は利用時間や曜日等によって異なるため、公式サイトを要確認。

新アトラクション「SKETCH RACING」が初登場

光と音のデジタルボールプール「ZABOOM」やAR砂遊び「SAND PARTY!」、デジタル紙相撲「PAPER RIKISHI」といった各地で人気のアトラクションに加え、新アトラクション「SKETCH RACING」が登場する。

「SKETCH RACING」は、紙に描いた乗り物の絵を立体でスクリーンに映し出し、躍動感あふれるカーレースが楽しめるアトラクション。乗り物の形や色は自由に決めることができ、そのデザインによって走り方(空気抵抗やコーナリング性能など)が変化するため、「自分だけのスーパーカー作り」に何度でも挑戦することができる。

また、「スポーツカー」「クレーン車」「バス」などのさまざまな乗り物が描かれた塗り絵も計8種類用意されているため、お絵描きが苦手な子どもも気軽に参加することができる。

多彩なコースや実況、カメラワークなど、本物のレースさながらに展開するバトルを親子で楽しみながら、“乗り物をデザインする楽しさ”を体感することができる。

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