子どもの習い事メディア「SUKU×SUKU」、ボクシング業界の特集を開始。第1弾は世界王者・井上選手が所属する大橋ボクシングジムを特集

株式会社シーク(本社:神奈川県横浜市中区、代表取締役 杉山 裕治)が運営する国内最大級の子どもの習い事総合メディア「SUKU×SUKU(スクスク)」は、2019年3月26日(火)にボクシング業界に向けた特集を開始。

第一弾としてボクシング世界王者・井上尚弥選手が所属する大橋ボクシングジムへの独自取材を通して特集を配信した。

「強いだけじゃない!ボクシング世界王者・井上尚弥を目指す子どもたち」内容

本記事では、ボクシングの現WBA世界バンタム級王者、そして世界3階級制覇王者でもある井上尚弥選手を筆頭に、これまで多くの世界王者を輩出している大橋ボクシングジムに焦点を当て、ジムの会長にして元世界王者の大橋秀行氏に、ボクシングを通した子どもたちへの指導方法や接触の伴わないエアボクシングなどを解説してもらっている。

SUKU×SUKU(スクスク)ついて

SUKU×SUKUは、約13万件の習い事教室情報を掲載しスタートした国内最大級の子どもの習い事総合メディア。

現在、少子化に反して子どもの習い事市場は成長し続けているが、約3人に1人は教室とのミスマッチが原因で習い事を辞めているという課題がある。

SUKU×SUKUはそのようなミスマッチを少しでも防ぎ、教室と子ども、そして保護者との最適なマッチングを図るべく誕生した。