アーテック、ゼネラルリサーチによるプログラミングスクール・教材調査で5冠を達成

幼稚園・保育園及び小学校・中学校・高校教材の総合メーカー、株式会社アーテック(本社所在地:大阪府八尾市、代表取締役社長:藤原 悦)は、今回国内最大級のモニター調査機関ゼネラルリサーチ株式会社による2種類のアンケート調査で5冠を獲得したことを発表した。

調査は、全国の20代~40代の子どものいる男女1,050名と、20代~50代の男女(学校の先生)1,018名に対して2019年3月1日~5日に実施されたもの。

対象となったのは、運営するプログラミングスクール事業『アーテックエジソンアカデミー』『自考力キッズ』『もののしくみ研究室』や、プログラミング教材『アーテックロボ』『アリロ』など。

2020年度からの小学校プログラミング教育必修化や2022年度から高等学校でプログラミングを含む「情報I」が共通必修科目となることを受け、プログラミング教育への注目度がより一層高まっている。アーテックでは、こうした調査結果を踏まえ、さらにより多くの子どもたちが楽しみながら学べるプログラミングコンテンツを提供してゆく。

アーテックがアンケート調査で獲得した5冠一覧

  • 保護者が通わせたいプログラミングスクール 第1位
  • 我が子の成長を実感できるプログラミングスクール 第1位
  • 学習に意欲的に取り組むようになったプログラミングスクール 第1位
  • 学力が向上したプログラミングスクール 第1位
  • 学校の先生が選ぶプログラミング教材 第1位
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