ベアフォスターホールディングス、イメージキャラクターにお笑いタレントの小島よしお氏を起用

株式会社ベアフォスターホールディングス(代表取締役:砂川昇健)は、イメージキャラクターとしてお笑いタレントの小島よしお氏を起用した。

ベアフォスターホールディングスの小島よしお氏起用の背景

これまでもベアフォスターホールディングスは、様々なタレントと「プログラミング体験イベント」を通して「プログラミング」の楽しさを普及してきたが、今回、小島よしお氏を起用した理由は、明るく「おちゃらけた芸風」と「早稲田大学教育学部」卒業と言う意外性に魅力を感じた為である。

通常の取材や撮影は、マネージャーと同伴して来場することが通常と思われていたが、同氏は一人で、さらに電車で会場に現れスタッフを驚かせた。

小島よしお氏は、早速、フランス製ドローン(ParottManbo)を使用した「プログラミング体験イベント」で「Javaスクリプト」を使用し、同ドローンの「離陸~転回~着陸」などの制御プログラムの作成を体験した。通常の制御だけではなく「宙返り」も披露するなど才能の高さを発揮した。

プログラミング体験イベントは毎月「東京」「北海道」「大阪」「沖縄」などで開催されている。

プログラミング未経験者や文系の大学生などでも適正が高く、プログラマーに向いている人が多く存在する事が判っており、独自の適正テストやSPIテストでの適正を測定するサービスを行う他、希望者には、夜間、休日やベアフォスターホールディングス独自の動画研修教材を使用した「eラーニング」でも無料プログラミング学習を受ける事ができる。