Speeeとデータミックスが業務提携、ビジネストランスレーターの人材育成研修を開始

株式会社Speee(本社:東京都港区、代表取締役:大塚英樹)は、株式会社データミックス(本社:東京都千代田区、代表取締役:堅田洋資)と業務提携を行い、データサイエンスとビジネスを繋げる独自のビジネストランスレーター人材育成研修を開始した。

Speeeとデータミックスの業務提携目的

Speeeは『解き尽くす。未来を引きよせる。』をミッションとして掲げており、データを高度に解釈し、未来の解像度を高めることを実現しようとしている。

しかし、世界では2010年以降、「ビッグデータ」や「データサイエンティスト」「AI」といったバズワードが生まれてきている中、ビジネス活用が進んでいないのが現状。

そこで、Speeeではデータミックスと提携し、事業課題とデータサイエンスの世界を繋げることができるビジネストランスレーター(※1)人材の育成を強化していく。

(※1)ビジネストランスレーターとは

Speeeとデータミックスは、高度専門人材の教育プログラムを開発・実践していくことで、さらなる事業価値・サービスの向上を図っていく。