ITエンジニアのための実践型技術研修「BFT道場」の月額定額制コース「チョイトレ」、2月12日に受講者数100名を突破

BFT道場「チョイトレ」受講者100名突破

株式会社BFT(東京都千代田区:代表取締役社長 小林 道寛、以下BFT)が提供する、ITエンジニアのための実践型IT技術研修「BFT道場」の月額定額制コース「チョイトレ」の受講者数が、1月15日(金)に開講してから、2月12日時点で100名を突破した。

「チョイトレ」のなかでも最も人気のコースは、オンプレミス基礎習得(環境編)の「サーバを開けてみよう」。

「サーバを開けてみよう」は、その名の通り物理サーバを開けて、CPUやメモリなど視覚を通してサーバの構成要素を学んでいく。人気の秘訣は、今まで言葉でしか聞いたことのなかった、サーバ内の部品を直接見たり、触ったりすることができる点にある。

クラウドという言葉をよく耳にし、物理サーバに触れる機会が少なくなっており、なかなか実機に触れる機会が減っているからこそ、CPUやメモリなど実機に触れながらサーバの構成要素が学べる当研修は、受講者の満足度が高い研修となっている。

その他、「チョイトレ」には「VMwareを操作してみよう」や「パブリッククラウド(AWS初級編)」、 「パブリッククラウド(AWS中級編) 」もコースとして提供している。

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