知育玩具LaQ(R)を使った、幼児向けさんすうスクール「SPICA(R)withLaQ(R)」2019年4月に東京・恵比寿で開講

株式会社幼児さんすう総合研究所(所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長:大迫 ちあき)は、知育玩具LaQ(R)を使った、未就学児向け(3歳~6歳)のさんすうスクール「SPICA(R)withLaQ(R)」を2019年4月、東京・恵比寿にて開講する。

「SPICA(R)withLaQ(R)」概要

開催日時

4月9日より毎週一回 42回/年 を予定

開催場所

東京都渋谷区恵比寿1-15-4 三木ビル201

定員

1クラス5名まで(少人数)

受講費

18,000円/月(入会金・教材費など別・税別)

「かぞくみらいフェス2019」ワークショップ及びイベント概要

幼児さんすうスクール「SPICA(R)withLaQ(R)」の開講に伴い、2019年3月27日・28日に東京国際フォーラム(東京都千代田区)で行われる「かぞくみらいフェス2019」において、ワークショップ及び、ラキューイベントを開催する。

開催日時

2019年3月27日(水)・28日(木) 10:00~17:00

会場

東京国際フォーラム ホール E2

入場料

無料

内容

  • LaQハカセがステージに登場:3月27日 時間未定
  • ワークショップ「パチパチLaQ(R)」:27日&28日 ブースにてイベント中 常時開催

LaQ(R)について

LaQ(R)は、たった7種類の小さなパーツから、平面・立体・幾何学体といろいろな形を作ることができる知育玩具。

パーツを組み立てる動作は右脳と左脳の両方を刺激する。右脳で想像力・表現力・色彩感覚を、左脳で集中力・数学的思考・論理的思考をそれぞれ身に着けることができる。また、一つのものを作り上げることで達成感を感じることができる。

幼児期の算数領域には「かず」「かたち」「すいり」があるが、LaQ(R)を使って実体験として楽しみながら身に着けることが可能。