オンライン英会話アプリ「ネイティブキャンプ英会話」海外展開第2弾として韓国で提供開始

オンライン英会話アプリ「ネイティブキャンプ英会話」を運営する株式会社ネイティブキャンプ(東京都渋谷区 代表取締役:谷川国洋)は1月31日(木)、韓国向けにアプリ(iOS、Android)の提供を開始した。

「ネイティブキャンプ英会話」韓国展開の背景

ネイティブキャンプは、韓国はTOEIC等の英語試験の受験者数が多いことなどから、英語学習への強い関心があり、韓国市場は今後も安定して拡大すると考えている。

ネイティブキャンプ英会話は思い立った瞬間にできる「今すぐレッスン」と「予約レッスン」、94カ国以上の講師の英会話レッスンを強みに、現在は日本、タイ、韓国の3か国でサービスを展開中。

今後も積極的に海外投資を行っていく予定である。

今回韓国で提供開始したアプリはまず1年目で年間利用者3万人、今後の世界展開では2020年までに世界合計で累計利用者100万人を目指す。

ネイティブキャンプ英会話の特徴

「ネイティブキャンプ英会話」は、「いつでもどこでも英会話レッスン」が受講できるオンライン英会話アプリ。2015年6月にサービスを開始後、3年半で新規体験登録数14万人を突破。

  1. 94カ国の「世界中から集う講師陣」
  2. 思い立った瞬間にレッスンが可能な「今すぐレッスン」
  3. 反復学習が気軽に行える「レッスン回数無制限」

以上3点を特徴とし、世界各国のバラエティ豊かな8,000名以上の講師と2,000以上の豊富な教材による英会話レッスンは累計レッスン数550万回を超えている。