5,000人の講師が登録する語学レッスンサービス「フラミンゴ」、法人向けサービスの提供開始

42カ国語の語学レッスンが予約できるサービス「フラミンゴ」を提供する株式会社フラミンゴは、語学研修ニーズを持つ企業のオフィスに講師を派遣するサービス『Flamingo for Corporation』の先行受付を開始する。

同時に、本年11月のサービス提供開始を前に、期間限定で無料体験会を実施する。

良いビジネスを育むためには、何気ない普段のコミュニケーションが重要だ。

もちろん、文法やボキャブラリーの習得は英会話において極めて重要。しかし、実際のビジネスシーンで外国語を話すクライアントの心を掴み、より良い関係性を築いていくためには、伝えたいことをただ話すだけではいけない。さりげない雑談やボディーランゲージなどを身につける等、 ”使える語学力”を習得する必要がある。

フラミンゴは、この使える語学力が身につきやすいように設計されている。

継続的に利用がしやすいように利便性が高く、比較的安価な料金設定になっている。講師の質もユーザーのレビューに裏打ちされており、そのレッスンのクオリティは折り紙付きだ。さらには、ユーザーの成長を独自スコアで定量的に計測していくことで、実際のビジネスで通用する語学力を効率的にのばすことができる。

Flamingo for Corporationが持つ3つの特長について

利用可能時間は8:00-22:00。オフィスまで講師を派遣

5,000人の講師が登録するフラミンゴだからできる仕組みだ。業務の前後など、いつでもレッスンを受けられる。

ユーザーのレビューに裏打ちされた講師陣

すでにユーザーから評価されている講師だけ派遣する。

42言語に対応可能

フラミンゴには42言語に対応できるだけの講師が登録している。英語のみならず、中国語・韓国語・フランス語・スペイン語等のレッスンも提供している。

フラミンゴが独自開発した『Flamingo score』について

フラミンゴを利用するユーザーの方の英語力を定量的なデータとして把握し、複数の観点からその成長を効率化するため、「Flamingo Score」を用意した。実際のサービス提供時は、初回レッスンにおいてユーザーおよび法人担当者と相談の上、成長目標スコアを設定し、その達成を目指す。

従来の語学研修サービスにおいては、「試験のスコアが高いにもかかわらず、ビジネスの現場では活躍できなかった」というような期待通りでない体験が起こっていた。Flamingo for Corporationは、スコアリングシステムに基づき、そのような期待と現実とのギャップが生まれないように設計されている。