ワオ・コーポレーションが配信する子ども向け知育アプリ「ワオっち!」、東京おもちゃショー2018にタカラトミーアイビスと共同出展

株式会社ワオ・コーポレーションが開発・配信する、子ども向け知育アプリ「ワオっち!」は、6月7日(木)~10日(日)に東京ビッグサイトで開催される“東京おもちゃショー2018”に参加する。

「実在する企業のおしごと体験」と「ワオっちの知育ゲーム」を楽しめるアプリ「FamilyApps(ファミリーアップス)」のブースを、株式会社タカラトミーアイビスやFamilyApps協賛企業と共同出展する。

ブースではiPadを使ってFamilyAppsを自由に楽しむことができる。また、アプリに関連するワークショップも実施予定。

アプリでお弁当をつくって記念撮影したり、未来への想いを缶詰にしたり、思い出に残るモノづくりを体験できる。昨年は、FamilyAppsのブースに1万人を超える親子が訪れ大盛況であった。

ブースの場所は、西3ホールのキッズライフゾーンにある「K-04」。ワオ・コーポレーション、タカラトミーアイビス、FamilyAppsのロゴが入った大きなバルーンが目印。

東京おもちゃショー2018

毎年4日間で約16万人が来場する、国内最大規模のおもちゃの祭典。
6月7 日(木)・8日(金)前半2日間はビジネス関係者向けの「商談見本市」、9日(土)・10日(日)はファミリー向けに「一般公開」される。

「ワオっち!」について

「ワオっち!」は、シリーズ累計670万ダウンロード(2018年5月時点)を突破した知育アプリシリーズ。主に0歳から12歳を対象に「親子の時間」と「幼児期に必要な力(知力・表現・感性・就学基礎・自律)の育成」をコンセプトに開発している。今後はさらに多くのニーズに応えられるようラインナップの拡充を目指している。