インタースペース、学研のプログラミング教室と共同で子ども向けワークショップを開催

インターネット広告・メディア運営事業の株式会社インタースペースが提供する、日本最大級ママ向け情報サイト「ママスタジアム」は、株式会社 学研ホールディングスのグループ会社、株式会社 学研プラスの運営する子ども向けプログラミングスクール「学研テックプログラム」と共同で、2018年3月28日(水)、29日(木)に東京国際フォーラムで開催された「かぞくみらいフェス」に、子ども向けのプログラミングワークショップを出展した。

プログラミングワークショップ 開催概要

「ママスタジアム」と「学研テックプログラム」は共同で、2018年3月28日(水)、29日(木)に開催された「かぞくみらいフェス」で、子ども向けプログラミングワークショップを実施した。2020年度からの小学校でのプログラミング教育必修化などを受け、プログラミング教育への関心が高まりつつある。インタースペースと学研は、より多くの子どもたちにプログラミング教育に触れる機会を提供するため、無料のワークショップを開催した。

ワークショップは3歳から小学3年生を対象とし、両日で40名の子どもが参加した。時間は一回あたり1時間半。子どもたちは人気ゲーム「Minecraft(マインクラフト)」をもとに作成した課題をタブレット上でクリアすることで、プログラミングを学習した。

ワークショップの様子