appArray、イーストベンチャーズなど3社・個人投資家からシード資金の調達を実施

appArrayは、イーストベンチャーズ2号投資事業有限責任組合、個人投資家山岸延好氏、スローガン・コアント有限責任事業組合および株式会社Vilingベンチャーパートナーズを引受先とする第三者割当増資により 総額3150万円の資金調達を実施しました。

英語学習アプリの利用拡大と、人口知能による英語学習サービスの開発を開始

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appArrayは、「どこかで見たことのあるものではなく、“今はない、あるべきモノ”を、妥協せず作る」ことを信念としたモバイルアプリの開発企業です。
テーマとして、まずは日本の大きな問題である英語学習からスタートし、これまでにリリースした『本気で英会話!ペラペラ英語』『最後の英単語学習!マジタン』の2作品は、AppStore有料総合1位を獲得しています。2016年1月にリリースした『TOEIC(R)TEST実力判定 アプトレ』についても、AppStore有料教育1位・総合2位を獲得しました。

 

資金調達の用途

今回増資した資金は、事業拡大のために活用していきます。
1、音声認識・人工知能を活用した英語学習サービスの展開に向け、開発を行います。
2、サービス拡充に際し、開発体制の強化及びカスタマーサポートの充実を行うため、人員体制を強化します。それに伴い、オフィスを移転・増床します。

 

appArrayの目指す未来とは

appArrayはこれまで、”日本人が英語で困らない世界”を作るべく、英語学習スマートフォンアプリを中心として事業を展開してきました。今後は10年後の未来を見据え、もっと気軽に、安く、場所を選ばずに勉強できるサービスを開発し、英語学習における「痛み」を少なくしていくことを使命としています。今後は音声認識・人工知能を活用した英語学習サービスを開発し、より沢山の方に愛されるサービスを展開していく予定です。
プレスリリース URL http://www.dreamnews.jp/press/0000126591/

 

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