ストリートアカデミー、Android向けアプリを配信開始

教えると学ぶをつなぐスキル共有のマーケットプレイス「ストリートアカデミー」を運営するストリートアカデミー株式会社は、2015年9月11日(金)に、いつでもどこでも受講予約が行えるAndroid向けアプリの提供を開始します。

 サイトの月間アクセスユーザー数90_000人超えのスキル共有サービス「ストアカ」がAndroid版アプリを9月11日にリリース!|プレスリリース配信サービス【@Press:アットプレス】

ストリートアカデミーURL: https://www.street-academy.com/

「ストリートアカデミー」とは

「ストリートアカデミー」は、様々なジャンルのスキルを教える教室を個人が自由に開設できる、リアルなまなびのマーケットプレイスとして2012年8月にサービスを開始しました。これまで、ビジネス・ITスキルから趣味・文化まで、様々なジャンルの技術や知識が学べる講座を3,300件以上掲載し、累積26,000人以上の方に気軽なまなびを提供しています。

アプリの特長

サイトの月間アクセスユーザー数が90,000人を超え、6割以上がスマートフォン経由でアクセスしていることを受けて、2015年7月にはiPhone向けアプリを既にリリースしており、今回新たにAndroidユーザー向けにもアプリをリリース。初回リリースではより便利で快適なマッチングの提供ができるよう、受講者向け機能にフォーカスしており、講座開催側の機能については次回のバージョンアップにてリリースしていく予定です。

プレスリリースはこちら

https://www.atpress.ne.jp/news/72693

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

ABOUTこの記事をかいた人

EdTech(教育×テクノロジー)をテーマにした「EdTech Media」、教育業界に特化した求人サービス「Education Career」を運営する、株式会社ファンオブライフ代表取締役。 EdTechのムーブメントを、情報と人材の面から支援している。