ぺんてると資格の総合スクール東京リーガルマインドが協業

ぺんてる株式会社は、株式会社東京リーガルマインド協力のもとに、蛍光ペンでアンダーラインを引いて撮影するとスマートフォン上でつかえる暗記シートを作ることができる「AnkiSnap(アンキスナップ)」を同校学生が利用し資格に合格した体験記事をウェブサイトに掲載しました。
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今回、記事で取り上げた国家資格は、宅地建物取引主任者試験と行政書士試験の2種類です。

宅建試験は近年は概ね合格率16%前後、行政書士試験は2014年度の合格率8.27%と、両試験ともに、高い難易度の試験です。確実な合格圏内に入るために、膨大な量の法律用語を理解し、かつ記憶しておく必要性が高まっています。移動中の学習の負担軽減と高い学習効果が期待できる点に着目し、今後両社では受験生にスマートフォンで学習するツールを提供していくことで、難関試験合格をサポート。また最適な製品企画や支援を目的に協業を行っていくとしています。

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合格体験記;宅建、行政書士、見事合格!AnkiSnapを活用した勉強法とは

http://ankisnap.jp/tokusyu/shikaku

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EdTech(教育×テクノロジー)をテーマにした「EdTech Media」、教育業界に特化した求人サービス「Education Career」を運営する、株式会社ファンオブライフ代表取締役。 EdTechのムーブメントを、情報と人材の面から支援している。