サイバーエージェントベンチャーズが株式会社マナボに出資

サイバーエージェントベンチャーズが株式会社マナボに出資

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「いま聞けるすぐわかる、スマホ家庭教師サービスmana.bo (マナボ)」を運営する株式会社マナボ(代表取締役: 三橋克仁氏)がサイバーエージェント・ベンチャーズなどから3,800万円を調達したことが分かった。

 

資金調達の目的はマーケティング強化・開発推進・人材拡充

今回の資金調達で、塾・予備校・学校法人・家庭教師斡旋会社向けのマーケティング強化や、提供中の「mana.bo」の一般公開に向けた開発推進、人材拡充を予定しております。

サイバーエージェントベンチャーズプレスリリースより

 

「いま聞けて、すぐに理解る」学習プラットフォームmana.bo

mana.boはスマホ・タブレット・PCを活用した音声、手書き入力、写真共有システムによってオンデマンド且つリアルタイムの個別学習指導を提供するサービスだ。上記はSlideshareで公開されている、mana.boの提案資料。

サイバーエージェントベンチャーズは積極的に教育分野のスタートアップに投資を行っているようだ。

 

以前に、代表の三橋氏のピッチ内容をまとめた記事はこちら。

EdTech JAPAN Pitch Festival vol.2 レポート3 mana.bo代表取締役社長/ 三橋 克仁氏

 

株式会社マナボの求人・採用・転職情報はこちら

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EdTech(教育×テクノロジー)をテーマにした「EdTech Media」、教育業界に特化した求人サービス「Education Career」を運営する、株式会社ファンオブライフ代表取締役。 EdTechのムーブメントを、情報と人材の面から支援している。